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不完全 バンクーバーオリンピック マニュアル 

いよいよ今日から、バンクーバー・オリンピックがスタート。

現地で、観戦する代わりに
バンクーバー・オリンピックのことを、ちょっとだけ学んでみましょう。


まずは、バンクーバーオリンピックのPRビデオ。
バンクーバーの美しい町並み、雄大な自然、
そして、そこに住む人の生き生きとした営みが伝わります。





オリンピックといえば、聖火リレー
アメリカ・ボストンの新聞社が、今回の聖火リレーの写真を提供。
様々なランナーたちの荒い息遣いが、聞こえます。

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最後は、スーパー大回転。
オリンピック選手になりきって、会場のウィスラーを滑ってみましょう。




今日から始まる、世界の超一流選手たちの、熱い17日間。

寝不足に負けずに、勝負の一瞬一瞬を見守りたいと思います。

がんばれニッポン



[2010/02/13 18:00] 神様たち | TB(0) | コメント(-)

iPad 発表に学ぶ - 大胆に、そして繰返す。 

素晴らしい、驚くべき、魔法のような、
信じられない、すごい、革命的、
並はずれた、美しい、一番。

自分の気持をストレートに表現する言葉は、本当にたくさんあるのですね。

先日、アップルは、タブレットPC、iPadを発表
昔からあったタブレットPC。
でも、アップルが魔法をかけると、こんなにカッコよく変身!

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iPadの発表会では、スティーブ・ジョブスをはじめ、アップルはiPadの良さを猛烈にアピール。
その様子を3分でまとめたビデオ、見てみましょう。




このビデオでは、iPadの詳しい内容は、あまり出ていません。
しかし、iPadのよさが、発表者達の使った表現からよく伝わります。

素晴らしい (wonderful)
驚くべき (amazing)
驚異的 (phenomenal) 
はるかに良い (far better)
豪華な (gorgeous)
信じられない (incredible, unbelievable)
すごい (awesome, great, super)
魔法のような (magical)
革命的 (revolutionary)
並はずれた (extraordinary)
かっこいい (cool)
興奮させる (exciting)
すばらしい (magnificent, fantastic)
美しい (beautiful)
本当にいい (really nice)
一番 (best)

私たちのプレゼンでも、
自分でいいと思うことは遠慮せず、
「すごい」、「すばらしい」と伝えましょう。

さらに、そのすごさを繰り返し話しましょう。
印象を強く残しましょう。


iPhoneのように、タッチパネルで操作するiPad。
価格もお手頃(499ドル、4万5千円)から。
大ヒットの予感あり。


[2010/02/05 23:00] 神様たち | TB(0) | コメント(-)

「フラフープ使い」に学ぶ - プロセスを愛する  

2010年も、すでに1月が後半に入りました。
みなさんは、新しい挑戦を始めましたか?

フラフープに挑戦する女性がいます。

彼女は、失敗を繰り返しながら、少しずつフラフープを自分のものにしていきます。




新しいことにチャレンジすると必ずぶつかる壁。
途中で、めげそうになりますね。

そんなときは、このビデオのように、
今取り組んでいることだけに、集中し、楽しみ、愛しましょう。

結果を気にするのは、やめておきましょう。
最後は、きっと、うまくいきますから。

今年も、いろいろなことに挑戦して、自分を磨きましょう。


[2010/01/17 16:01] 神様たち | TB(0) | コメント(-)

ピンチのときは、ストーリーを語る 

突き刺さる銃声。

次から次へと振りかかる障害を乗り越え、
男の行き着いた先は...




男の必死の説明に、
ベットに横たわる女は、おもわず一言。「驚きだわ」
その女はが驚いたのは、男の作り話のウマさですね。

相手を説得するときは、物語を語ると臨場感加わり、
自分の主張がうまく伝わります。

物語を話すポイントは3つ。

1. 小説的な表現で細部まで詳細に描く
2. 会話を効果的に使う
3. 五感を散りばめる

ピンチのときは、物語を使い、
わかりやすい表現をしてみませんか。



[2009/12/14 21:37] 物語 | TB(0) | コメント(-)

全国学校音楽コンクールに学ぶ - テーマに不正解はない 

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毎年秋に開催される、NHK全国学校音楽コンクール。
小学生から高校生までが、合唱に情熱をそそぎます。

最近の課題曲は、ポップスの曲。
人気の歌手たちが、生徒たちのために歌を提供。
最近の中学生の課題曲、3つ、紹介します。

アンジェラ・アキ 「手紙 ~ 拝啓 十五の君へ~」 (2008年課題曲)
15才の自分に書いた手紙。
傷つき、何かに負けそうな自分に、「自分の声を信じ歩けばいい」と、
背中を押してくれます。




いきものがかり 「YELL」 (2009年課題曲)
いづれは、おとずれる卒業。 そして、友達と「さよなら」をするときが来る。
しかし、「さよなら」は、次の夢へ挑む自分への、友達からの応援(エール)。
友達からのエールを胸に、自分の夢に向かって行こう。




森山直太朗 「虹」 (2006年課題曲)

空、波、坂道、風、ブランコ、光、そして虹。
多感な中学生の気持ちを、様々な景色に重ねて表現。
雨上がりに突然現れた虹が、目に浮かびます。




中学生のための曲でも、テーマは、さまざま。
プレゼンでも、いろいろなテーマが見つけらまれす。
いろんな角度から、
話す内容を眺めてみましょう。

きっと、たくさんのテーマ、表現、切り口があるはずです。

来年の中学生課題曲は、大塚愛さんの曲です。
どんな合唱になるか、楽しみですね。




[2009/11/14 15:00] 構成 | TB(0) | コメント(-)
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