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ベンジャミン・バトンに学ぶ - 結果でない、気持ちが大事 

80代の男性として誕生し、
そこから、徐々に若返っていく、ベンジャミン・バトン。

映画 「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」の中で、
数奇な人生を歩むベンジャミンは、たくさんの人々との出会いや別れを通じ、
若くなりながら、成長していきます。





ベンジャミンの母親は、老人ホームを経営。
ある日、ベンジャミンは、その老人ホームに住む老女から、ピアノを習います。
ピアノがうまく弾けず、いらだつベンジャミン。
老女は、やさしく諭します。


"ピアノは、うまく弾くことではなく  
どういう気持ちで弾くかが、大切なの。
"


プレゼンも、つい結果にこだわってしまいますね。
結果にこだわりすぎると、
プレゼンが楽しくできなかったり、余計なプレッシャーを感じたりします。

そんな時こそ、結果ではなく、
「自分が一番伝えたい気持ち」を、強く意識して、話しましょう。

「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」、ぜひ、観てください。
ベンジャミン役、ブラッド・ピットの特殊メイクも、必見です。

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[2009/08/29 16:22] マインドセット | TB(0) | コメント(-)

ガ―・レイノルズに学ぶ - 「プレゼンテーションzen」日本語版 発売迫る! 

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待ちに待った、ガーのプレゼン本、
「プレゼンテーションzen」日本語版、いよいよ来月、発売です!

「プレゼンテーションzen」が、お勧めな理由、3つ、紹介します。

プレゼンの基礎がわかる。
プレゼンの準備や心構え、スライドのデザイン、話す内容の決め方、本番での効果的な話し方。
もっと、はやく教えて欲しかった! と、ぼやきたくなるようなプレゼンのツボを、
とてもわかりやすく、解説してくれます。

日本の良さがわかる。
基本的に、「プレゼンテーションzen」は、プレゼンの本。
しかし、本のタイトルからわかるように、日本人の感覚に基づいたプレゼンの教科書です。
禅、わびさび、日本にまつわる話をちりばめた内容は、言われてみれば、なるほど納得。
思わず、日本人で良かったと感じます。

プレゼンの楽しさがわかる。
「プレゼンテーションzen」では、いろんなプレゼンの方法が紹介してあります。
写真やビジュアルも、盛りだくさん。
自分の個性をガ―のアイデアに味付けして、独自のプレゼン法を作ってみませんか。
きっと、楽しくプレゼンができるはず。

プレゼンテーション Zenプレゼンテーション Zen
(2009/09/07)
Garr Reynoldsガー・レイノルズ

商品詳細を見る


「プレゼンテーションzen」は、日本人のためにあるようなプレゼンの教科書。
でも、堅苦しくないし、日本の紹介本のような、写真集のような、ちょっと不思議な教科書です。
みなさんも、是非、一度手にとってみてください。

ガーのプレゼンを、まだ見ていない人、このサイトをチェックしてください。
英語のプレゼンですが、日本語もたくさんでてきます。

はよこうてや~ by ガ―!


[2009/08/20 12:30] 神様たち | TB(0) | コメント(-)
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